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ちょっと頭を使うジョーク集

ブッシュ大統領と国務長官がバーで飲んでいるところへある男が通りかかった。

「お二人に会えるなんてなんて名誉なことだ。何の話をされてるのですか?」

ブッシュ 
「イラク統治のために新たな軍事作戦を始めようと思ってな。
 われわれは今回4千万のイラク人と巨乳のブロンド女を一人殺す」

男    
「ブロンド女だって!? なんでまた巨乳のブロンド女を殺すんですか?」


ブッシュは国務長官に向かってこうささやいた

「な、わしの言ったとおり、だれもイラク人のことなんて気にしないだろ?」





以下、某巨大掲示板から抜粋。





2台の自動車がフリーウェイで正面衝突した。2台とも大破したが、どちらの運転手も無事だった。
先に車から這いだした老紳士が他方の車に駆け寄り、運転していた中年の男を助け出してから柔らかい物腰で言った。
「お怪我はありませんかな?」
男は、相手の意外なほどに紳士的な態度に驚き、丁寧に答えた。
「ええ。あなたは?」
「私も無事です。こんな事故なのにお互いに怪我一つしないなんて、奇蹟としか言えませんな」
そう言うと老紳士は、内ポケットから小瓶を取り出して男に差し出した。
「こんなときは気を落ち着けるのが一番ですぞ」
「おお、これはありがたい」
男は小瓶を受け取り、中身のウイスキーを半分ほど飲み干した。
「さあ、あなたも」
男が返した小瓶を受け取ると、老紳士は小瓶の蓋を閉めて内ポケットにしまい、皺だらけの顔に微笑みをたたえて言った。

「私は警察の事故処理が終わってからゆっくりと」







3人の兄弟が山登りに行って遭難した。
夜になって、「このまま死ぬのか?」と思ったとき、1件の民家が見えた。
助かったと思い訪ねてみると、その家には美人の娘と、めちゃくちゃ怖そうな親父が住んでいた。
「よそ者は泊めない」という親父を、「かわいそうだから」と娘が説得し、
物置小屋に一晩泊めてもらう事に。しかし、その娘のあまりの美しさに目がくらんだ3兄弟は、
夜中にトイレに起きてきた娘に襲いかかった。

しかしすぐに親父に取り押さえられ、「お前等、全員殺す!!」と日本刀を抜かれた。
だが3兄弟は土下座して必死に謝った。父親は、「ここは山奥で食料も少ない。
山から食料を持ってきたら、山のふもとへ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。
3人はすぐに小屋の近辺を探した。

はじめに戻ってきたのは次男だった。次男は、山ブドウを持ってきた。
それを見た父親は、「それをケツの穴にいれて見ろ」と言った。
次男は言われるまま、1粒のブドウを自分のケツの穴に入れた。
そして次男は裏道を教えてもらい、無事山を降りた。

次に、三男が大きく実った栗を沢山抱えて戻ってきた。
父親は同じようにケツの穴に入れることを命じた。
三男は必死に頑張って、栗をケツの穴に入れ始めた。
もう少しで入るという所で、三男は何故か笑ってしまい、栗はケツの穴からいきおい良く飛び出した。
三男は、そのまま父親に殺された。

三男は見てしまったのだ。
嬉しそうに、スイカを抱えてこちらに走ってくる長男の姿を・・・







片方のヘビが、もう1匹のヘビにこう聞いた。
「なぁ、俺たち毒ヘビだよな?」
「それがどうかしたか?」
「いやぁ舌かんじゃって・・・」








男がバーに入り、ポケットから小さなラケットを2本と小さなボールを
1つ、そしてこびとを2人取り出してカウンターに置いた。
こびと達はそれぞれラケットを持つと、テニスを始めた。
他の客がそれに気づいた。「おい、なんだいそりゃ」

「30センチのテニスさ。ほら、ここに魔法のランプがある。
これをこすって願いを言えば叶うんだ。で俺はこれを手に入れたのさ」

「俺もやってみていいか?」
「どうぞお好きに」

しばらくすると、バーは100万羽ものペンギンでいっぱいになってしまった。

「なぜペンギンなんだ?俺が頼んだのは100万円の現金だぜ!」

「あんた、俺が本当に30センチのテニスなんて欲しがると思うか?」






息子:お父さん、マヌケってなに?

父親:マヌケとは、自分の考えをわけのわからぬ長ったらしい方法で伝えようとするもんだから
その話を聞いてる相手に自分のことをわかってもらえない人のことだよ。わかった?

息子:わからない。





ガンマンがビールを飲み終わって店を出た。
彼はすぐに戻ってきて銃を抜き、天井に向けて二発撃った。
「誰が俺の馬を盗みやがった?
 いいかおまえら、よく聞け。
 俺はこれからもう一杯飲む。
 飲み終わるまでに馬が戻らなければ
 いつかテキサスでやったのと同じことをやらねばならん。」
飲み終わって外に出ると、馬は杭に繋がれていた。
バーテンがついてきて尋ねた。
「それで、テキサスでは何をなさったんです?」
「歩いて帰ったんだ。」






「我が社の新製品をご覧ください。なんと当社の従来品に比べ、
軽さが1/2になりました」
「そう言う割に、かなり重いじゃないか。前の製品の方が
軽かったぞ。ウソをつきやがって!」
「お客様、私、ウソは申しておりません。『軽さ』が1/2と
いうことは、『重さ』は2倍でございます





ポールとワッツは貧しい炭鉱夫だった。
貧乏な暮らしに業を煮やした二人は未開の国であるロシアに移住し、働こうと決めた。

ポール:「決めたはいいが、僕たちはロシアのことを何も知らない。
      もしロシアがこの国よりも貧しい国だったらどうする?」
ワッツは頭を捻った。
ワッツ:「そうだな・・・ポール、君には妻も子供もいる。君にとってはリスクが大きい話だ。
     だからまず僕がひとりで向こうへ行き、あちらの事情を手紙に書く。
     君はそれで判断すればいい」
ポール:「しかし、悪口を書いた手紙を検問官に見られたら君はタダでは済むまい」
ワッツ:「じゃあこうしよう。僕はロシアがどんな国だろうと、ロシアを褒めて書く。
     手紙が黒のインクで書いてあれば、ロシアは素晴らしい国だと受け止めたまえ。
     逆に赤のインクで書いてあったら内容とはかけ離れた貧しい国という意味に取ってくれ」

ワッツはそういうとロシアに旅立っていった。
それから3ヵ月後、ポールの元に手紙が届いた。送り主はワッツである。
手紙には黒のインクでこう書いてあった。
黒のインクということは・・・素晴らしい国なんだ!とポールは喜びながら読んだ。

『親愛なるポール。この国は素晴らしい!
 向こうに着いてすぐ割りの良い仕事を紹介してもらい、
 広くてきれいな住処を与えてもらった。食料と酒はふんだんにあるし、
 何より国自体に活気がある!
 仕事はすこぶる順調で、来月にはクルーザーを買って貸し別荘で余暇を過ごすつもりだ。
 一部のマスコミが『ロシアには物資が何もない』なんて書いてるが、
 それは大きな間違いだ。この国では欲しい物は何でも手に入る!
 手に入らないのは赤のインクくらいのものだ』






ある夫婦がドライブをしていた
助手席に座っていた妻が言い出した
「あなた、別れましょう。私、不倫しているの。」
それを聞いた夫はアクセルを踏み、スピードを上げた
「怒らないで、確かに私が悪いわ。でも、不倫相手は一流のモデルなの、
 顔も良いしお金もある、それに、アレもすごいのよ?」
夫はまたスピードを上げ、こう言った
「かっこいい容姿の不倫相手と大金とセックステクか…けどな、俺はそいつが持っていない物であり、
 君に必要な物を持っている。」
「あら、何かしら?」
夫はビルに向かいながら言った
「エアバックさ。」





Q.どうやってキリンを冷蔵庫に入れますか?

A.正解は「冷蔵庫の扉を開け、キリンをいれ、扉を閉じる」です。 この質問ではあなたが単純なことを複雑な方法でしていないかどうかをテストしました。

では次に
Q.どうやって象を冷蔵庫に入れますか?

A.間違った答は「冷蔵庫の扉を開け、象を入れ、扉を閉じる」です。正解は「冷蔵庫の扉を開け、キリンを取り出し、象を入れ、扉を閉じる」です。 この質問はあなたの記憶力を試しました。

では次に
Q.ライオン王が動物たちの集会を開きました。ただ一頭を除いて動物たちはすべて集まりました。 参加しなかったのは、どの動物ですか?

A.正解は象です。 象は冷蔵庫の中ですから!これによってあなたが総合的に考えることができるかどうかを試しました。

ここまでの三問に正解できなかったのなら、次の問題はあなたがプロフェッショナルであるかどうかをみる最後のチャンスです。

Q.狂暴な人食いワニがいることで知られている川があります。どうやって渡りますか?

A.正解は「ただ泳ぐ」です。ワニはみんな動物の集まりに出ていますからね! この質問はあなたが論理的に考えることができるかどうかを試しました。


良ければ一票を♪




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テーマ:明日使える冗談、ジョーク、小ネタ。 - ジャンル:お笑い

  1. 2008/04/09(水) 18:02:28|
  2. 小話
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  4. | コメント:0

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